過去ログ38
| 2003年7月4日 涙なんていらねぇよムービーau夏 |
| 昨日、HPのデータを更新しようと思ったらFTPでエラーが発生し 原因を調べたところ『サーバーの容量が一杯』との事でした。 とりあえず、パラパラ動画に使った画像で現在使ってない物を と、いうワケでいい無料サーバーがあったら教えてください(笑) 【ムービーau夏・新CMオンエア開始】 『いい加減、ヒゲ男 in 沖縄バージョンは見飽きたなぁ。』 などと思ってたら、仲間さんバージョンの新CMが始まりました。 仲間さんが出演されている新CMは『それぞれの夏/北海道篇』と はしゃいだり、おセンチになったり、いかにもな女二人旅ですが 新・視聴率女王に続いて 仲間さんが牛のお乳をムービーケータイで映して「Gカップ!!」と 貧乳界の女王の道も 【仲間さんとはほとんど関係ありませんが・・・】 「g@me.」の撮影のため、仲間さんは03年7〜9月期のドラマには 月曜日 『僕だけのマドンナ』 CX 21:00〜出演 滝沢秀明 長谷川京子 正直、見る予定はありませんが、人物設定などを読んだ限りでは 『14ヶ月〜妻が子供に還っていく』YTV 22:00〜出演 高岡早紀 なんか原作は人気ネット小説だそうで、ちょっと面白そうだなぁと。 火曜日 『ウォーターボーイズ』 CX 21:00〜出演 山田孝之 宮地真緒 先日再放送した映画版がとても面白かったので見てみました。 朝ドラを見る習慣がないので宮地真緒は違和感なかったです。 『クニミツの政』 関西テレビ 22:00〜出演 押尾学 伊東美咲 「GTO」とか「ごくせん」ヒットの流れを受けて問題教師モノですが 水曜日 『幸福の王子』 NTV 22:00〜出演 本木雅弘 菅野美穂 本木雅弘、菅野美穂、渡部篤郎が出演と豪華キャストですね。 『ひと夏のパパへ』 TBS 22:00〜出演 上戸彩 北村一輝 『パパはニュースキャスター』だとか『しあわせのシッポ』だとか 木曜日 『愛するために愛されたい』 TBS 21:00〜出演 黒木瞳ほか ドラマ制作サイドはドラマのコアターゲットが20〜30代女性から 日本や韓国が舞台で宇宙船パイロットが主人公という設定の 役者さんたちは皆さん、真面目に演じていらっしゃるんですが 菊川怜さんは英語のセリフだけは面目躍如といった感じ。 『菊次郎とさき』 ANB 21:00〜 出演 室井滋 陣内孝則 たぶん「たけしくんハイ!!」くらいの面白さはあるんでしょうが 『高原へいらっしゃい』 TBS 22:00〜 出演 佐藤浩市ほか オリジナルを再放送で見たので期待と不安を抱きながら見ました。 登場人物のキャラクター設定などに現代風のアレンジを加えながら オリジナル版は全17話くらいあるので、11話程度のリメイク版で 『Dr.コトー診療室』 CX 22:00〜 出演 吉岡秀隆 柴咲コウ ボクは朝ドラを見る習慣もなく『北の国から』も見た事がないので 金曜日 『STAND UP!!』 TBS 22:00〜 出演 二宮和也 鈴木杏 第一話は、事前の期待通り、とても面白かったと思います。 堤ヲタにとっては『ネタ探しドラマ』と言ってもイイくらい小ネタ満載で やっぱり、こういう軽い若者向けのドラマは続けて欲しいですね。 『特命係長 只野仁』 ANB 23:15〜 出演 高橋克典 永井大 昼と夜では別の顔を持つ『特命係長 只野仁』が大暴れするという お色気と、軽い笑いが満載の『正統派深夜ドラマ』という感じで 製作者の意図に反して笑う事しか出来なくなってしまった作品は 土曜日 『すいか』 NTV 21:00〜 出演 ともさかりえ 小林聡美 ほか 日テレ土曜9時枠と言えば『金田一少年の事件簿』の大ヒット以来 日曜日 『元カレ』 TBS 21:00〜 出演 堂本剛 広末涼子 内山理名 デパ地下を舞台に社会人一年生と彼女と元彼女の三角関係を描く |
| 2003年7月6日 グッドバイ |
| 1月から約半年に渡って仲間さんが出演してきた大河ドラマ『武蔵』ですが 仲間さん演ずる琴が絶命した事により、本日放送された第27話を持って とりあえず仲間由紀恵さんの出演は終了。と、いう事になりそうです。 思い起こせば、2002年7月25日に行われた出演者発表の時から 『佐々木小次郎役は誰になるの?!』とか 『オイオイ八重ってすぐに死んじゃうのかよ?!』とか 『”生き写しの遊女”って話はどこへ?』とか 『小次郎のヤロウ!!』とか 『お篠じゃねぇよ!!』とか 『小次郎のヤロウ!!』とか 『また自害かよ?!』とか 『小次郎のヤロウ!!』とか いろんな意味で我々に話題を振り撒いてくれた大河ドラマ『武蔵』ですが 仲間さんにとって本格時代劇の初レギュラー出演でもあり、撮影期間が けっきょく『八重』と『琴』が、わざわざ別人として登場したにもかかわらず 現時点で大河ドラマ『武蔵』の瞬間最高視聴率は というお話なので『まぁ・・・出て良かったのかな?』と思っています。 【歌手・仲間由紀恵の活動再開Xデーはいつ?】 昨日アゴさん様、Mr.雑誌王様とチャットで朝方までお話をしてましたら 正直申しまして、ファン以外の人たちからは、歌唱力について ましてや、来年の3月からは音事協ミュージカル『スター誕生』の公演も まぁ、ファンがどうこう言ったからといってどうなるものでもありませんが アゴさんが『近々歌手活動を再開されるのでは?』と考えるに至ったのは もしかしたら水面下で具体的なプランが進行しているのではないか? 映画「g@me.」の挿入歌でシングルCDの発売。 という物でして、これは実現の可能性の高そうな話だと思いました。 二人とも主題歌と言わないあたりが分かってる感じでイイのですが(笑) しつこいようですが来年はミュージカルの公演を控えている事ですし 一般的には、現役歌手だなんてこれっぽっちも思われていない しかも所属レコード会社『Antinos.Records』からリリースされた、現時点で そこで、二人の予想を聞いたワタクシの脳裏には『黄泉がえり』における 【例】 タイトル 『g@me.〜長野君のこと』 作詞 鬼束ちひろ 作曲 羽毛田丈史 歌 筆子(仲間由紀恵) このアイデア、アゴさん様、雑誌王様、にはご好評を頂いたのですが でも、敢えて説明はいたしません。 続いて、アゴさんから『ミュージカルのアルバムは出ないの?』という そもそも仲間さんが出演する『スター誕生』というミュージカルは音事協の 当代の売れっ子スター3人をトリプル主役に据えているくらいですから ワタクシなぞはミュージカルのビデオより しかし、ビデオやDVDが発売されるとすると、フルアルバムよりも まず主演が3人という事と、ミュージカルで使用される曲は音事協所属 まずワタクシが『キャンディーズはどうでしょう?』と提案してみましたが 「COCO」は仲間由紀恵さんにとって、所属事務所の先輩でもあり アゴさんの『COCOは5人だったのでは?』の一言で 三浦理恵子さんのキャットボイスによる『あなた意地悪ぅ〜♪』を けっきょく、アゴさんから「『うしろ髪ひかれ隊』はどうでしょう?」という ワタクシ個人的には、いっそ書き下ろしの新作テーマソングで 『行け!音事協3姉妹!』 作詞・作曲・編曲 久保こーじ なんてものイイのではないかと思ったりしています(笑) その後、ミュージカル『スター誕生』における仲間さんの役どころが 実は喉を傷めて今は唄えない。なんて役なのでは? という疑問が持ち上がり、一同一気に ショボーン( ´・ω・`)となります。
なんて事を考えたりはしませんでしたが(´τ`)σ なにせ、元SPEEDの今井さんやリバイバルの女王・島谷さんと較べると Vocal:Eriko Imai Hitomi Shimatani Choras: Yukie Nakama とか Member:Eriko Imai Hitomi Shimatani Trainee:Yukie Nakama なんて事になっていたらどうしよう?! などという、イヤな予感が頭の片隅をよぎったりもしました。 また、何が面白いのかまったく理解できない人が 最終的には『愛してる』を発売して以来、公式の場では披露されていない 仕事をサボってでも見に行く!! という事で、マジヲタ3人は意見の一致を見たのでございました(笑) |
| 2003年 7月9日 いよいよ明日。 |
| いよいよ皆様お待ちかね、仲間由紀恵さんがゲスト出演する 「ダウンタウンDX」の放送が明日に迫りました!! 番組HPの予告文を読んでみますと『視聴者は見た!!』では 他にも阿部寛さんがついたすごいウソに仲間さんが怒った話とか 仲間由紀恵は 万里の長城で パンツを全開にした事がある。 (; ・∀・)<へぇー!へぇー!へぇー!へぇー!! というネタも披露される模様です!!(たぶん) 【昨日「踊るさんま御殿」で・・・】 人に聞いた話ですが昨日の「踊るさんま御殿」で上田晋也さん 上田晋也さんが昨年の春に、この番組に出演されたときにも なんと上田さん、自分の芸能人という立場を最大限に利用し と、ここまでは「チッ!芸能人はイイよな!!」ってな話ですが 仲間由紀恵さんのサインにしては と、いうモノらしいのです(笑) さらに、そのイメージを覆すほどの字の汚さに上田さんは もしかして、このサインは内山君が という疑惑を持っているそうなのです。 番組司会の明石家さんまさんは「調べればすぐわかる事」と ホンモノだとは思いたい・・・・ という心理の狭間で葛藤しているらしく結局、さんまさんに 調べても結構ですがボクに結果を教えないで下さい!! と、懇願していたそうです。 そこで、ウンチク王こと上田晋也(くりぃーむしちゅー)様に アナタの持っているサインは 【「g@me.」の主題歌・挿入歌の件で・・・・】 先日、チャットで大いに盛り上がった「g@me.」の挿入歌の件で フジテレビが本格的に製作に関わった映画の歴史は意外と古く とりあえず、ここ数年の間に公開されたフジテレビ製作映画の中で 『リターナー』 主演:金城武 鈴木杏 2002年公開 主題歌: 「DOG IN」 レニークラヴィッツ 東芝EMI 『冷静と情熱の間』 出演:竹野内豊 ケリーチャン 2001年公開 主題歌:「フォーラヴァーズ〜冷静と情熱の間テーマ曲集」ENYA 『ウォーターボーイズ』 出演:妻夫木聡 平山綾 2001年公開 主題歌:『学園天国』 フィンガー5 ユニバーサルJ 『ジュヴナイル』 出演:香取慎吾 鈴木杏 2000年公開 主題歌:「瞳の中のRAINBOW」 山下達郎 ワーナーミュージックJ 『ホワイトアウト』 出演:織田裕二 松嶋菜々子 2000年公開 主題歌:「ICE BLINK」 KEN ISHII ソニーミュージック 『メッセンジャー』 出演:草ナギ剛 飯島直子 1999年公開 主題歌:「Messengers' Rhyme〜Rakushow,it's your show!〜」久保田利伸 『ACRI』 出演:江口洋介 浅野忠信 1996年公開 主題歌:「DOLPHINS' WORLD」 石井竜也 ソニーミュージック 『LoveLetter』 出演:中山美穂 豊川悦司 1995年公開 主題歌: ? 『眠らない街〜新宿鮫』 出演:金城武 山本未来 1993年公開 主題歌:「眠らない街」 田中美奈子 徳間コミニュケーションズ 『水の旅人〜侍KIDS』 出演:山崎努 原田知世 1993年公開 主題歌:「あなたになら・・」 中山美穂 キングレコード といったワケで、とりあえず分かるだけ遡って調べてみましたが とりあえず主題歌のセンは無い。 というのが目下のところの結論です(笑) しかし、過去に製作されたアイドル系の映画などに目を移しますと 『デボラがライバル』出演:吉川ひなの 篠原ともえ 1997年公開 主題歌:「ウサギちゃんSAY GOODBYE」 吉川ひなの 『友子の場合』 出演:ともさかりえ 仲間由紀恵 1996年公開 主題歌:「くしゃみ」 ともさかりえ といった感じで、主演アイドル=主題歌という傾向もあります。 いくら何でも「g@me.」はそういう映画じゃないだろう また「七人のおたく(1992年)」という映画では、主題歌こそ ただ、今回仲間由紀恵さんと「g@me.」で共演する藤木直人さんは 挿入歌の方も危うい と、考えた方が良いかもしれません(笑) |
| 2003年7月16日 そろそろ |
| オフィシャルファンクラブ『Pleasure』
の会報『てだこ通信』によりますと 仲間さんは沖縄戦を舞台にしたSPドラマに出演予定だそうですね。 今のところ戦争をテーマにした沖縄が舞台のスペシャルドラマというと ボクは無難なところで小学校の先生か 【『g@me.』公式HPがついにオープン!!】 うなるコルト様より、掲示板の方に情報を提供していただきました。 11月8日から、全国東宝系映画館で公開される予定の映画 ついでに7月17日13時から製作発表会も行われる模様です!! すでにスチールなども2点ほどアップされてまして、ざっと見たところ 人物紹介を見ますと、監督の井坂聡さんは『Focus』や『破線のマリス』 『マナに抱かれて』の演出もしてるのが気になりますが(笑) 音楽担当の松原憲さんは多分「ちょこっとLOVE」の編曲を担当した方。 また、小岩井宏悦さんと並んで脚本に名前が出ている尾崎将也さんは 他にも『二千年の恋』とか『傷だらけのラブソング』とか ワタシたちは『g@me.』に期待しています!! ちなみにクランクアップは9月の初め頃の予定だそうなので っていうか間に合わせちゃうんだろうなぁ(笑)<徹 【仲間由紀恵さんはなぜ、小型船舶免許を取ったのか?】 え〜、本日はネタも無いので「てだこ通信」にもチラッと載っていた 仲間さんが昨年の暮れから今年の初め頃に4級小型船舶免許を 仲間さんは、自分でモーターボートを運転してダイビングスポットまで そもそも、この4級小型船舶免許を取ったという、ご報告がある直前に そんなワケで、仲間さんの四級小型船舶免許取得に関してましては なぜこの時期に小型船舶免許だったのか? という疑問が少なからずあったワケでございます。 だからといって、別にスグに何かを調べたワケじゃないんですが(笑) 最近、由紀恵タンと資格ゲッターピカイチ★の噂が出た事をきっかけに もったいぶるような情報でもないので、早速本題に入りますが(笑) 実は、小型船舶免許は今年の6月に大きな見直しがあったそうでして 詳しくはこちらのHPをご覧いただくとしまして、要するにどうなったかと で、当然これは資格の読み替えが行われる事になるワケですが こちらのHPの資料によりますと、たとえば堂本ピカイチ君に関しては ここで注目すべきは、この『+特殊』の部分なのですね。 6月以降の新免許制度では、従来は総排水量だとか出力だとか 6月以降に試験を受けた人は1級小型船舶免許を取ったとしても つまり今年の6月から、20トンのプレジャーボートと水上オートバイを これは自動車の免許を取った後で原付免許を取るようなものなので で、それじゃ5月以前に、すでに取得した免許に関しては 5月以前に1〜5級の免許を取得している人には 上記の『+特殊』というのはそういう意味なワケですね。 それを知ってれば、5月以前に資格を取ろうとするのは必然でして が、小型船舶免許の試験は自動車免許と同様に学科試験だけでなく 昨年は『トリック2』『ごくせん』『武蔵』『ナイトホスピタル』と4本の作品に つまり2002年の10月末あたりから2003年の3月までという事で まぁ、マリンスポーツに興味のある人なら |